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zoom RSS 敬意も何も感じられないマスコミ報道と一部政治家と・・・・。・゚・(ノД`)・゚・。

<<   作成日時 : 2006/07/21 13:27   >>

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日経新聞が報じた、昭和天皇のご発言を書き留めたというメモ。
一連の報道と、それを受けた一部政治家の発言と、
ここぞと書き立てる朝鮮日報の社説。
憤りを通り越して、とても悲しい気持ちになってしまいました。

■昭和天皇、A級戦犯合祀に不快感…宮内庁長官メモ
YOMIURI ONLINE記事 http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20060720it06.htm
 昭和天皇が靖国神社のA級戦犯合祀(ごうし)に関し、「だから私はあれ以来参拝していない。それが私の心だ」などと語ったとするメモを、当時の富田朝彦宮内庁長官(故人)が残していたことが20日、明らかになった。

 昭和天皇はA級戦犯の合祀に不快感を示し、自身の参拝中止の理由を述べたものとみられる。参拝中止に関する昭和天皇の発言を書き留めた文書が見つかったのは初めて。

 遺族によると、富田氏は昭和天皇との会話を日記や手帳に詳細に記していた。このうち88年4月28日付の手帳に「A級が合祀され その上 松岡、白取までもが」「松平の子の今の宮司がどう考えたのか 易々(やすやす)と 松平は平和に強い考(え)があったと思うのに 親の心子知らずと思っている だから私(は)あれ以来参拝していない それが私の心だ」などの記述がある。

 「松岡、白取」は、靖国神社に合祀されている14人のA級戦犯の中の松岡洋右元外相と白鳥敏夫元駐伊大使とみられる。2人は、ドイツ、イタリアとの三国同盟を推進するなど、日本が米英との対立を深める上で重大な役割を果たした。

 また、「松平」は終戦直後に宮内大臣を務めた松平慶民氏と、その長男の松平永芳氏(いずれも故人)を指すとみられる。永芳氏は、靖国神社が78年にA級戦犯合祀を行った当時、同神社の宮司を務めていた。

 昭和天皇は戦後8回、靖国神社を参拝したが、75年11月が最後になった。その理由を昭和天皇自身や政府が明らかにしなかったため、A級戦犯合祀が理由との見方のほか、75年の三木首相の参拝をきっかけに靖国参拝が政治問題化したためという説などが出ていた。富田氏が残したメモにより、「A級戦犯合祀」説が強まるものとみられる。靖国神社には今の陛下も即位後は参拝されていない。

 富田氏は74年に宮内庁次長に就任。78年からは同庁長官を10年間務め、2003年11月に死去した。

報道各社がトップ扱い。
社説や、場合によっては記事文中で「A級戦犯分祀論に一石」と言及。

一体、この騒ぎは何なの?


これまで公表された『昭和天皇独白録』などの資料・書籍に含まれていなかった、昭和天皇の私的な見解が新たにメモとして残されていた、というのは非常に貴重な史料だと思います。

昭和天皇の御心は、常に国と民の平和にあって、
第二次大戦においても、最後の最後まで外交による解決を願っていたといいます。
なので、私的な部分ではメモにあったように一部の政治家に対して
厳しい評価をお持ちだったというのは、ごく自然なことだと思いますし、
神道を司る御方としては、合祀に納得のいかないこともあったでしょう。

それはご在位中には公にできなかった本心を裏付ける記録として貴重です。
真贋をきちんと調査した上で、公的な資料として公表するべきです。


それを、一体何でしょう?
このメモの存在を、まるで「錦の御旗」のように振り回し、
「だから分祀が正当なのだ」「だから首相の参拝はいけないことなのだ」
という騒ぎを起こしているマスコミや、マスコミに同調して発言をしている政治家は、あまりに軽率で見苦しくはないですか?日本の政治はそのようなものではないことを、当の政治家が分かっていないのでしょうか。

政治家が合祀を「戦犯であるが故」よろしくない、とするならば、昭和30年に採決された戦争受刑者の即時釈放要請に関する決議案は一体何だったのでしょう?

※追記2006/07/21
更に言えば、受刑しあるいは死刑になり、または自らその命を絶って罪を贖った人たちでさえも、その罪は公的に雪がれないと言うのでしょうか。
参拝をネガティブに捉えているご遺族の方の感情は尊重されるべきですが、戦犯とされた人たちや戦没者の公的な慰霊・鎮魂を考える際に持ち込むのもいかがなものかと。

・・・そんな簡単なことじゃないと言われてしまえばそれまでですが。




日経がトップで扱い、朝日がその尻馬に乗り、日本の主要新聞がトップで扱い、
当日中に中国の新華社が報じ、今日、朝鮮日報が社説に書いてます。

■【社説】昭和天皇も問題視していた靖国参拝
朝鮮日報 http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/07/21/20060721000007.html
 日本の戦争犠牲者を追悼するための施設だという靖国神社が1978年に太平洋戦争を引き起こした東条英機らA級戦犯らまで合祀(ごうし)したため、昭和天皇がこれを不快に思って以後の靖国神社参拝を止めていたという内容を日本経済新聞が報道した。

 今回、昭和天皇の「松平の子の今の宮司がどう考えたのか 易々(やすやす)と 松平は平和に強い考(え)があったと思うのに 親の心子知らずと思っている(松平は松平慶民宮内大臣、その子とは、合祀に踏み切った長男の松平永芳靖国神社宮司を指すとみられる)」という発言を当時の側近だった富田朝彦宮内庁長官(故人)が書き留めたメモが公開されたという。

 同メモでは続けて「だから私(は)あれ以来参拝していない それが私の心だ」と発言したと記されている。

 日本の右翼らは天皇と国家を一体視しながら「首相をはじめとする指導者らが、天皇陛下(国家)のために命をささげた戦没者をたたえる靖国神社を参拝するのは当然だ」と主張してきた。

 小泉首相は首相になる前の選挙公約として「1年に1回靖国神社を参拝する」とした。そして公約通り2001年8月から昨年10月まで5回にわたって、神社参拝の「年例行事」を強行してきた。

 韓国と中国の批判世論は意に介さず、「国家のために戦って死んだ戦争犠牲者を追悼するだけ」として、靖国参拝の意味を戦没者に対する追悼へと意図的に歪曲(わいきょく)・縮小したのだ。

 そのため韓日・中日間の首脳会談が全面中断するなど、最近の5年間はアジア各国との外交摩擦が絶えなかった。

 次期首相として有力視されている安倍官房長官も靖国神社参拝を公に支持する発言を繰り返してきた人物だ。

 そこへきて今回のメモの存在が明らかになった。彼らが敬っている昭和天皇自身が、靖国神社がA級戦犯らまで合祀するのを見て、その平和への考え方に失望し、その後参拝をしなくなったと発言したのが事実なら、日本の指導者らによる靖国参拝の根拠は足下から崩れてしまったと言っていい。

 もう日本の政治指導者らが靖国神社の参拝に固執する名分はない。天皇の言葉通り、靖国神社参拝は日本の戦争責任を否認するいびつな歴史認識を反映したものだ。

 日本の政治指導者による靖国参拝は、今年9月に退く小泉と一緒に姿を消すべきだ。


韓国との認識の差異、感情的な軋轢をいつまでも解消できないというのは、
韓国自身の政策によるところも大きいですが、
一部の政治家が自国民の感情や歴史の認識・評価よりも、他国の政治的な思惑を優先する、恥知らずな態度にもよるのではないでしょうか。

日本の政治家でありながら、日本の立場をきちんと他国に説明することもできない。そういう政治家を選んできた有権者にももちろん責任があります。
目をつぶり、耳をふさぎ、口を噤み、政治家が手を引くままに日本は古くからの歴史をすっかり見失い、終には長い歴史に育まれた「心のありよう」さえ見失おうとしているのでしょうか。

戦前・戦中・戦後、国の政治のありようと皇室の関わり方をよくご存知で、
一貫して政治的なご発言を控えてこられた昭和天皇の個人的なご意見を
その意味もよく考えずに政治的に利用しようとする痴れ者は、
この国の政治に今後一切関わらないで頂きたい。


私自身が非常に古い考え方なのかも知れませんが、
今回の一連の経緯と、今後も続いていくだろうマスコミの野放図な報道にはひどく心が痛みます。苦痛ですし不愉快です。(もともとTVのニュースショーにおける皇室の軽々しい扱いが嫌いだっていうのもありますが。今の時代、象徴たる皇室に服従する必要はありませんが、適切な敬意の表し方ってものがあると思ってます。同じ理由で英国王室のゴシップも大嫌いです。ついでに言えば、「イケメン王子・美人王女」みたいな番組も大嫌いです。)
少なくとも、国民のうち一人は、そんな思いをしていることを今日は書きとめておきます。

あぁ・・・血圧が・・・ c⌒っ,,-_-)っ

※2006/07/21 14:35 更に追記
 これまでの経緯がよく整理されている産経の記事。(こういうところで報道に頼る庶民の弱さよ^^;)
 iza! 昭和天皇「富田メモ」 分祀へ政治利用の恐れ

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タイトル (本文) ブログ名/日時
靖国発言メモをめぐり、関係者は無責任ではないのか?
 敗戦の8月15日までは、陸軍省・海軍省からあがってきた名簿に勅許を得て合祀がきまっていたわけだ。戦後、その作業は旧厚生省の援護局に引きつがれて、陛下のご裁可も、靖国神社への連絡も、法的根拠はなくなったのだが、宮内庁へは事前に名簿が送られて陛下のお眼に届けられていたし、祭神票は靖国神社に送られていて、神社側はそれにしたがって、合祀を実施してきた。神社が自前の判断で合祀した英霊なんてものは、ひと柱も存在しない。事実上は、戦前と変わりなく、国家と天皇の意思にしたがって合祀はおこなわれてきたのだ... ...続きを見る
罵愚と話そう「日本からの発言」
2006/07/21 18:10
靖国のA級戦犯合祀に不快感
A級戦犯合祀で靖国参拝せず 昭和天皇、靖国のA級戦犯合祀に不快感 元宮内庁長官、昭和天皇の発言をメモに書き残す昭和天皇が靖国神社のA級戦犯合祀(ごうし)に関し、 「だから私はあれ以来参拝していない。それが私& ...続きを見る
DANGER
2006/07/21 23:43
分祀へ政治利用の恐れ
昭和天皇 富田メモ 分祀へ政治利用の恐れ ...続きを見る
某赤い国Life
2006/07/22 00:46
8月15日首相の靖国参拝を支持します!
8月15日に向けて!!! ※当日まで上段に位置します 最新の記事はひとつ下からとなります↓↓↓↓↓ ...続きを見る
「感動創造カンパニー」城北の部屋!仕事も...
2006/07/22 01:40
ことしの8月15日は、ことのほか、暑いのではなかろうか。
 あしたの日曜日の政治番組は、富田メモをとりあげて、騒がしいこったろうと、楽しみにしている。テレビ局は、系列新聞社と、これまでのいきさつを引きずっているから、報道傾向がおおきく変わることはあるまいが、きのうきょうのネットを読んでいるかぎり、思いのほか参拝支持派が多いのには、おどろいている。同時に、A級戦犯と呼んで、十把ひとからげにした暴論を排除して、東條英機と松岡洋右とは、同列に論じない良識をわきまえたブロガーが多いのにも、おどろいている。いまどきの若いもんも、すてたもんじゃぁない。半世紀... ...続きを見る
罵愚と話そう「日本からの発言」
2006/07/22 16:53
A級戦犯 ・ 東條英機と菅直人
 7月23日のテレビ番組、サンデープロジェクトで、加藤紘一、菅直人、櫻井よしこ、岡崎久彦が富田メモを話題にしていた。まぁ、台本どおりというか、予想どおりの内容だった。司会の田原総一朗をふくめて、全員が一致していたのは、東京裁判に対する疑問と、日本人として国民的総括がなされていないという自己批判だった。  しかしねえ、東條英機の日本国民に対する裏切りがあったと、いまかりに仮定してもだよ、70年も80年も、むかしの話なんだよねえ。爺さんやひい爺さんの時代の借金を、いまさら返してくれても、わた... ...続きを見る
罵愚と話そう「日本からの発言」
2006/07/24 11:01

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コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
手帳に書かれたことよりも
走り書きのメモが重要とはいかに?
亡くなられた方の真意は計り知れませんが
今回の行為は卑怯な気がします。
係わる全ての人に対して公表は不誠実です。

その上、朝鮮日報が
『天皇もこう言ってるじゃないか。』
みたいな記事を書くあたり支離滅裂。
天皇を卑下する者がこの記事を
どう云うスタンスで書くのか?
本物であれ、偽物であれ
憶測でしか語れないメモだと思いました。
眠り姫
2006/07/21 15:39
とても眉唾な感じがするのですが、
なぜかこの部分は手帳に貼り付けているか?
日記のページは黄色く変色しているにもかかわらず、メモ自体の保存状態が極めて良好な点?
ブルーインクで書かれた文字が、経年劣化で退色したりかすれたせず、綺麗なままである。?
なぜ、この時期に出てきたのか?小泉首相が最初に参拝したときになぜでなかったのか?
疑問点が他にもあるのですが、マスゴミが自分たちの都合がいいように陛下を使うのはいかがなものかと。

ZEZE
2006/07/21 17:35
これが、昭和天皇の本音であられるならば、真摯に受け止めなければなりません。しかし、疑問が多すぎるんですよねぇ・・・。
こういったご発言があったならば、どのような状況や経緯でご発言に及んだのか、うちには見えてきません。
そして、なによりもまずこのメモ。どこまで信頼できるのか。あくまでもメモでしょ? 史実を立証するだけの史料価値があるのか。もしかしたら、メモ帳に落書き程度に書いてものだった可能性もありますよね。
ともかくも、この昭和天皇のご発言とされるメモの信頼性を裏打ち出来るだけの検証は当然必要だと思います。そういったこともろくにせず、メモがあった、これが昭和天皇のご意思だ、と言われても、首相の靖国参拝妨害の道具に使っているとしか思えません。
まずは検証をし、事実を積み重ね、正確且つ信頼出来るソースを伝えること、これが報道の本質なのでは? と思うんですが。やはりマスコミはまず疑ってみなければならないようです。
リリー
2006/07/22 01:24
ふはー。ちょっと落ち着きました。

>眠り姫さん
何よりも、こういうことで軽率に狂喜乱舞する韓国の社説もイヤですね。
日本の一部の政治家の軽率な発言をそのままなぞっている内容だけに、余計です。

>ZEZEさん
真贋の検証、本当に検証しないまま日経がトップにしていたら、大問題ですよ。昭和天皇のご発言だという騙りですから。相当上のほうまで首が飛びます。

2chでも検証作業が一段落したようで、矛盾点を上げていく段階で随分勉強になったこともありました。
まったくマスコミは自分の仕事を放棄してます。電凸報告では、「資料は本物か?」という質問に「ただいま検証中です」と答えた電話対応者がいたっていうのも上がってましたorz
ねこねこ
2006/07/22 02:04
>リリーさん
主要新聞各社と、地方新聞まで掲載が広がりましたから、一応新聞社としては「本物」と認識しているんだとは思いますけどね。そこまで新聞社の報道に対する信頼が失われているっていうのは、マスコミ再編くらいの危機です^^;

「手書きだから」贋物ということにはなりませんけれどね。

それよりも何よりも、
>メモがあった、これが昭和天皇のご意思だ、

これが、首相や議員の参拝、一旦戦後の政府が決定した合祀を取りやめる、ということに繋がるのは、戦後の民主主義を一撃で否定することになりかねないんですね。

昭和天皇の平和に対する御心持ちというものと、政治的なものはきちんと分けて考えないと、「先帝もそう仰っていたのだから、参拝をやめましょう、合祀を見直しましょう」というのは憲法上の国民主権の侵害にもなりかねません。
自爆が趣味の野党代表はともかく、政権与党である自民党内でもそんな発言が出ていることに、ただただ唖然です。
ねこねこ
2006/07/22 02:33
この件、本当に腹がたってたって仕方ないです。

私としては、このメモが本当であるかどうかはさておき、陛下の御心はこうだということを我々が議論することこそが失礼ではないかと。もっとはっきり言えば、そもそも天皇制自体うんぬん言ってた一派が、明らかにこのメモにより大騒ぎしてますよね。そんな輩は早々に消え去ってくれっと。陛下がこう考えておられた、だから靖国参拝は。。などということこそ、彼らが忌み嫌っているはずであろう(笑)ファシズム以外の何者でもないでしょうに。

陛下の御心が、御霊がこの騒ぎを思われているのか、あれだけ政治的な発言を控えられた陛下が、天上世界でどう見ておられるのか。情けない限りです。なんか支離滅裂ですが、頭に熱湯わいてるのでここまで(苦笑)といたします。

当然、他国のマスコミの発言などは、無視いたします(笑)最近、またヘビーワーカーなもので、うまく回転しないんすよ、頭が。あっもともとか(汗)
失礼しました。
ファイブ
2006/07/23 11:34
>ファイブさん
私もようやく落ち着いたんですが(笑)、色々見て回るうちに皆さん皇室や天皇陛下に関する捉え方が色々だなぁと思いましたね。
中には「ただの人なんだから、何大騒ぎしてんの?」と人間宣言を曲解したようなものもありました。

議論すべき題材ではないことを、議論しようとしている部分ってありますよね。
「昭和天皇がそう御考えであった」こと以上でも以下でもなく、それは先帝の心情として国民が知ることは結構だけれど、それを根拠として云々するべきではないってことで。

云々している連中の、「さも尊び敬ってます」風なポーズに私も嫌悪感を持ってます。自分の主張を通す為なら何でもおかまいなしに利用する気か?って。節度も品位もありませんね。
ねこねこ
2006/07/23 13:24
お邪魔します。で、結局こんなんなってたりして(/--)/
ttp://miraclemiracle.seesaa.net/article/21176523.html
今回の騒動、個人的には昭和天皇がそんな人事みたいなこというかよと思っております。
K
2006/07/24 13:51

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